"この本で一番おもしろ勝ったのは著者の「アメリカで科学ファンが多い理由は、アメリカでは科学が常に宗教と本気バトルをしなければならず、その勝負を見て、科学側に立つことを決めた人が多いからだろう」、一方で「日本は科学に敵がいなかった結果として関心を持たれないようになってしまった」というもの。そういう意味で、今回の事業仕分けから見える「国民は科学なんて欲していない」という事実は、日本における科学の最強の敵で、本気バトルの相手なので、これを通して科学側に立つ人が増えるのが期待できるかもしれない。"

なぜ、「科学」はウソをつくのか - 発声練習 (via b0c) (via avycko9) (via to-fuya) (via otsune) (via ipodstyle)

2 years ago

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